2008年06月04日
米代釣行<後編>
川岸に立ったのは、午前2時半ごろ
夜中と言っても意外と明るくて、
確認できるだけで、私の上流側に3人!下流側に3人!
そして、対岸には既に腰まで浸かっている人が2人!

夜中と言っても意外と明るくて、
確認できるだけで、私の上流側に3人!下流側に3人!
そして、対岸には既に腰まで浸かっている人が2人!

川に背を向けて、
ライトを点けてロッドガイドにラインを通す。
ひとつひとつ、ゆっくりゆっくりと・・・
出掛ける前に、せめてラインだけでも新しい物を!と
急いで巻き替えて来たラインの先端をチェック。
ふたヒロ・・・・・キズが無いのを確かめる。
そして、入念にビミニツイストでダブルを組む。
先端のダブル部分に、さらに縒りを入れてスナップ!
いつもと変わらぬ手順で淡々と準備をしているうちに、
何だか、言い様の無い興奮が湧き上がってくる。
今現在、果たして何人の釣り人がこの米代の河岸で、
同じ時間と同じ想いを共有しているのだろう?
あれこれと考えているうちに
対岸から ヒュッ! とキャスト音が聞こえた・・・
オイオイ、何だよ! まだ薄暗いじゃないか?
すると、その第1投を合図にして
待ってましたとばかりに、上・下流で次々とキャストが始まった!
時刻は3時半・・・
正しく今、2008年サクラマスの最終章が開幕したのである。

流れも、ヨレも、何も考えず・・・・・
暗闇の中で、ただただ対岸に向かってルアーを飛ばす!
[ TAKUミノーDeep(赤金) ]が
小気味良い振動を右手に伝えてくる・・・
幸いにも私の下流側の釣り人までおよそ30m
多少はラインを流しても、クロスする事は無いだろう。
クロスストリームから完全なダウンストリームまで、
1投ごとに少しづつポジションを変えて振りぬく!
突然! ググッ!!と重くなった・・・
グンッ! と反射的に合わせを入れる!!!
グッグィーーーーーン! と重量感は有るが、生命感が無い。
寄ってきたのは、折れた50cmほどの小枝だった・・・
それからは、1投ごとに草の葉や小枝がフックに絡みだしたのだ。
少し、気分を変えるためにルアーチェンジ!
今度は[ 蝦夷90F グリーンチャート ]
飛距離は落ちるが、流芯の向こう側まで飛んでいるので良しとしよう。
それから、もう一度クロスからダウンまでひと通り流す。
だんだんと明るさが増してきて、
対岸の釣り人の顔まで確認できるようになった。
いつの間にか、上流にもう5人!釣り人が増えていた。
この場に居る全員が、
次の1投でのヒットを信じて、黙々とキャスティングに集中している。
私は、集中力が一旦切れて ハァ~と大きく溜め息をつき、
そして、手を休めて川に背中を向けながら
スナップから蝦夷を外して次のルアーを物色した。
赤金 → グリーンチャート → ???
今度は何が良いだろうと、ケースの中を掻き回す。
そして選んだのは・・・・・
[ シュガーディープ90F シルバーメタリック和田SP]
何となく、薄暗い川水の中で、このメタリックなルアーが
キラキラと綺麗に泳ぐ姿がイメージ出来たのである。
対岸に向かってフルキャスト!岸までもう少しで届きそうだ。
流芯を横切る時に一気に下流側に引っ張られる。
なかなか、強い流れが深いところにもあると想像できた。
今度はもう少し下流側に大遠投・・・
隣の人のライン角度から、まだ大丈夫と考えて
素早くスプールからラインを引っぱり出してダウンスルー!
たぶん、ルアーは隣の人の正面あたりから
完全な逆引き状態になるだろう・・・・・
ここで、軽く1m半ほどのジャーク! と言っても、
メバリングで言うスィープ的なアクション。
ルアーのブリブリ感をロッドティップで感じるイメージ。
スウィープで1m半ほど上流側に倒したロッドを
下流側に戻すと同時にラインスラッグを素早く巻き取る。
そして、またスィープ・・・・・
私がイメージしているのは、
流芯の中で、完全逆引き状態でのストップアンドゴー♪
3回目のスィープの後、ゆっくりとリーリングをして2・3回転目
ゴヅッゴゴン ゴゴゴッ!
ロッドティップが ギュギューーーン!と引っ張り込まれた。
思わず上流側にロッドを煽る! グググッ!
良し! 乗った!
キタァーーーーーー!!!!! 思わず叫んでいた!
グンッグンッ! グングングン!!!
間違い無いサクラマスだ!

と・・・
ザッパーーーーーン!
まるでイルカの様に、もんどりうっての大ジャンプ 一発!
ウォーーー!? ▼※○□×■・・・・・
ジジジィーーー! ラインが引っ張り出される。
少しずつ少しずつ、ゆっくりと引き上げながら
ラインスラッグを取りつつ、魚との間合いを詰めていく。
すると、予想以上に早く足元まで寄ってきた!
まだランディングネットの準備が出来ていないのにだ・・・・・
焦りながら、背中に手を回して留め金を外した。
今度はネットを束ねているベルトを外さなければならない。。。
足元では、横になりながらも未だに
ガバッ! ゴボッ! ズバババッ! と
なかなかファイトが止まない。
もう一度ぐらい沖へ出てくれた方が楽なのに・・・と思ったら、
ゆっくりと沖へ向かって泳ぎ始めた。
しかし、流れに逆らって激しく突っ込むほどの体力は無くなっていた。
私は、素早くしゃがんでネットを持ち直し、
そっと、本当に そっと・・・
ラインにテンションをかけて、魚をこちらに向かせた。
すると、流れも手伝ってスルスルとこちらへ寄ってきた。
私は、躊躇なく一発でネットインした・・・・・
へなへなと膝が崩れ、その場にしゃがみ込んでしまった。
我にかえり、ヨロヨロしながらバッグからカメラを出して 一枚!
その時になって、あらためて気付いてびっくりした事に、
まだフラッシュが必要なほど、辺りは暗かったのである。



魚名 櫻 鱒
長寸 56cm
重量 1.7Kg
河川 秋田県 米代川
( H 上流 )
月日 平成20年 6月 1日
時間 午前 3時 50分
ロッド シーマ CM-X 862HFS
リール ダイワ セルテート3000
ライン ダイワ ジャストロン 10lb
ルアー バスディ シュガーディープ 90F
( 和田スペシャル シルバーチャート )
その後、雨足が強くなり釣りを続けることが出来なくなったので休憩。
主だったポイントを回り、ポイント・PLでは小一時間程振って、
米代川最大の激戦区、F川合流点や青橋上流などを見て回り。
最後に、二ッ井にある釣具店で
サクラマスのカラーコピーを撮ってもらい帰路に着きました。
(ここでは、魚を持ち込むと無料サービスでコピーを撮ってくれる)



「一緒に行かない?」
Kさんのひと言がなかったら、この幸運を手にする事は無かっただろう。
今度、解禁日が日曜日と重なるのは、早くても2014年だ。
もちろん、その時にサクラマス釣りを続けているかどうかは?
声をかけてくれたKさんに深く深く感謝します・・・
そして、初めて訪れたにもかかわらず
素敵な贈り物をくれた・・・聖地「米代川」にも心からの感謝を♪
ライトを点けてロッドガイドにラインを通す。
ひとつひとつ、ゆっくりゆっくりと・・・
出掛ける前に、せめてラインだけでも新しい物を!と
急いで巻き替えて来たラインの先端をチェック。
ふたヒロ・・・・・キズが無いのを確かめる。
そして、入念にビミニツイストでダブルを組む。
先端のダブル部分に、さらに縒りを入れてスナップ!
いつもと変わらぬ手順で淡々と準備をしているうちに、
何だか、言い様の無い興奮が湧き上がってくる。
今現在、果たして何人の釣り人がこの米代の河岸で、
同じ時間と同じ想いを共有しているのだろう?
あれこれと考えているうちに
対岸から ヒュッ! とキャスト音が聞こえた・・・
オイオイ、何だよ! まだ薄暗いじゃないか?
すると、その第1投を合図にして
待ってましたとばかりに、上・下流で次々とキャストが始まった!
時刻は3時半・・・
正しく今、2008年サクラマスの最終章が開幕したのである。

流れも、ヨレも、何も考えず・・・・・
暗闇の中で、ただただ対岸に向かってルアーを飛ばす!
[ TAKUミノーDeep(赤金) ]が
小気味良い振動を右手に伝えてくる・・・
幸いにも私の下流側の釣り人までおよそ30m
多少はラインを流しても、クロスする事は無いだろう。
クロスストリームから完全なダウンストリームまで、
1投ごとに少しづつポジションを変えて振りぬく!
突然! ググッ!!と重くなった・・・
グンッ! と反射的に合わせを入れる!!!
グッグィーーーーーン! と重量感は有るが、生命感が無い。
寄ってきたのは、折れた50cmほどの小枝だった・・・
それからは、1投ごとに草の葉や小枝がフックに絡みだしたのだ。
少し、気分を変えるためにルアーチェンジ!
今度は[ 蝦夷90F グリーンチャート ]
飛距離は落ちるが、流芯の向こう側まで飛んでいるので良しとしよう。
それから、もう一度クロスからダウンまでひと通り流す。
だんだんと明るさが増してきて、
対岸の釣り人の顔まで確認できるようになった。
いつの間にか、上流にもう5人!釣り人が増えていた。
この場に居る全員が、
次の1投でのヒットを信じて、黙々とキャスティングに集中している。
私は、集中力が一旦切れて ハァ~と大きく溜め息をつき、
そして、手を休めて川に背中を向けながら
スナップから蝦夷を外して次のルアーを物色した。
赤金 → グリーンチャート → ???
今度は何が良いだろうと、ケースの中を掻き回す。
そして選んだのは・・・・・
[ シュガーディープ90F シルバーメタリック和田SP]
何となく、薄暗い川水の中で、このメタリックなルアーが
キラキラと綺麗に泳ぐ姿がイメージ出来たのである。
対岸に向かってフルキャスト!岸までもう少しで届きそうだ。
流芯を横切る時に一気に下流側に引っ張られる。
なかなか、強い流れが深いところにもあると想像できた。
今度はもう少し下流側に大遠投・・・
隣の人のライン角度から、まだ大丈夫と考えて
素早くスプールからラインを引っぱり出してダウンスルー!
たぶん、ルアーは隣の人の正面あたりから
完全な逆引き状態になるだろう・・・・・
ここで、軽く1m半ほどのジャーク! と言っても、
メバリングで言うスィープ的なアクション。
ルアーのブリブリ感をロッドティップで感じるイメージ。
スウィープで1m半ほど上流側に倒したロッドを
下流側に戻すと同時にラインスラッグを素早く巻き取る。
そして、またスィープ・・・・・
私がイメージしているのは、
流芯の中で、完全逆引き状態でのストップアンドゴー♪
3回目のスィープの後、ゆっくりとリーリングをして2・3回転目
ゴヅッゴゴン ゴゴゴッ!
ロッドティップが ギュギューーーン!と引っ張り込まれた。
思わず上流側にロッドを煽る! グググッ!
良し! 乗った!
キタァーーーーーー!!!!! 思わず叫んでいた!
グンッグンッ! グングングン!!!
間違い無いサクラマスだ!

と・・・
ザッパーーーーーン!
まるでイルカの様に、もんどりうっての大ジャンプ 一発!
ウォーーー!? ▼※○□×■・・・・・
ジジジィーーー! ラインが引っ張り出される。
少しずつ少しずつ、ゆっくりと引き上げながら
ラインスラッグを取りつつ、魚との間合いを詰めていく。
すると、予想以上に早く足元まで寄ってきた!
まだランディングネットの準備が出来ていないのにだ・・・・・
焦りながら、背中に手を回して留め金を外した。
今度はネットを束ねているベルトを外さなければならない。。。
足元では、横になりながらも未だに
ガバッ! ゴボッ! ズバババッ! と
なかなかファイトが止まない。
もう一度ぐらい沖へ出てくれた方が楽なのに・・・と思ったら、
ゆっくりと沖へ向かって泳ぎ始めた。
しかし、流れに逆らって激しく突っ込むほどの体力は無くなっていた。
私は、素早くしゃがんでネットを持ち直し、
そっと、本当に そっと・・・
ラインにテンションをかけて、魚をこちらに向かせた。
すると、流れも手伝ってスルスルとこちらへ寄ってきた。
私は、躊躇なく一発でネットインした・・・・・
へなへなと膝が崩れ、その場にしゃがみ込んでしまった。
我にかえり、ヨロヨロしながらバッグからカメラを出して 一枚!
その時になって、あらためて気付いてびっくりした事に、
まだフラッシュが必要なほど、辺りは暗かったのである。


魚名 櫻 鱒
長寸 56cm
重量 1.7Kg
河川 秋田県 米代川
( H 上流 )
月日 平成20年 6月 1日
時間 午前 3時 50分
ロッド シーマ CM-X 862HFS
リール ダイワ セルテート3000
ライン ダイワ ジャストロン 10lb
ルアー バスディ シュガーディープ 90F
( 和田スペシャル シルバーチャート )
その後、雨足が強くなり釣りを続けることが出来なくなったので休憩。
主だったポイントを回り、ポイント・PLでは小一時間程振って、
米代川最大の激戦区、F川合流点や青橋上流などを見て回り。
最後に、二ッ井にある釣具店で
サクラマスのカラーコピーを撮ってもらい帰路に着きました。
(ここでは、魚を持ち込むと無料サービスでコピーを撮ってくれる)



「一緒に行かない?」
Kさんのひと言がなかったら、この幸運を手にする事は無かっただろう。
今度、解禁日が日曜日と重なるのは、早くても2014年だ。
もちろん、その時にサクラマス釣りを続けているかどうかは?
声をかけてくれたKさんに深く深く感謝します・・・
そして、初めて訪れたにもかかわらず
素敵な贈り物をくれた・・・聖地「米代川」にも心からの感謝を♪
Posted by kun坊 at 09:47│Comments(7)
│出逢いの記録
この記事へのコメント
やりましたね!おめでとうございます!
読んでいてなんだか自分に釣れた様な
興奮につつまれました。
読んでいてなんだか自分に釣れた様な
興奮につつまれました。
Posted by へっぽこ釣り師@休憩中。 at 2008年06月04日 10:11
>へっぽこ釣り師@休憩中さん
こんにちは! 休憩中にこんなとこ見ていたら・・・(笑)
最後まで読んで頂きまして、ありがとうございます♪
来年は、一緒にサクラやりましょうよ(^^)v
・・・・・って安易に巻き込むのは慎もうと思っているんですけどネ(笑)
もし、宜しかったらってことで・・・(^^)b
是非、本当に自分で釣って下さい♪
こんにちは! 休憩中にこんなとこ見ていたら・・・(笑)
最後まで読んで頂きまして、ありがとうございます♪
来年は、一緒にサクラやりましょうよ(^^)v
・・・・・って安易に巻き込むのは慎もうと思っているんですけどネ(笑)
もし、宜しかったらってことで・・・(^^)b
是非、本当に自分で釣って下さい♪
Posted by kun坊
at 2008年06月04日 10:30

おめでとうございます!
あれ?下から3番目の写真はパイプライン?
その辺て鮎の名場所なんじゃないの?
あれ?下から3番目の写真はパイプライン?
その辺て鮎の名場所なんじゃないの?
Posted by papa at 2008年06月04日 11:54
>papaさん
こんにちは! ありがとうございます(^^)ゞ
サスガ・・・鮎師! 見る場所が違いますね(笑)
一緒に行った「Tさん」が鮎をやる人なので、色々と教えてもらいました。
今回のポイントは、鮎マネで閉会式をしたグラウンドの上流です。
あのグラウンド前の瀬でも、7本出たそうです。
パイプラインのあたりは、鮎的では有りませんでしたが・・・
あの下流は良い所が有るそうです。
こんにちは! ありがとうございます(^^)ゞ
サスガ・・・鮎師! 見る場所が違いますね(笑)
一緒に行った「Tさん」が鮎をやる人なので、色々と教えてもらいました。
今回のポイントは、鮎マネで閉会式をしたグラウンドの上流です。
あのグラウンド前の瀬でも、7本出たそうです。
パイプラインのあたりは、鮎的では有りませんでしたが・・・
あの下流は良い所が有るそうです。
Posted by kun坊
at 2008年06月04日 12:05

おめでとうございます。
あなたこそ、桜鱒マスターの称号にふさわしいお方です。
これからは、鮎釣りマスターへの道を歩み始めましょう。
それにしてもくやしいような・・・。
パイプラインは長坂?
今度はぜひ鮎釣りに行きましょう。
あなたこそ、桜鱒マスターの称号にふさわしいお方です。
これからは、鮎釣りマスターへの道を歩み始めましょう。
それにしてもくやしいような・・・。
パイプラインは長坂?
今度はぜひ鮎釣りに行きましょう。
Posted by 漁師 at 2008年06月04日 12:16
すばらしー!!!
魚拓ッキーにしてみてはどうでしょう??☆
サクラマスってキレイですねぇ・・・
おめでとうございます!
魚拓ッキーにしてみてはどうでしょう??☆
サクラマスってキレイですねぇ・・・
おめでとうございます!
Posted by okashin at 2008年06月04日 12:47
>漁師さん
こんにちは!ご無沙汰しています。
いやいや、マスターなんてとんでも無いです(^^)ゞ
今回は、予定外の事が重なりまして・・・本当に〝運〟だけでした。
そうです! 長坂だと思います(私も良く分からないんですが・・・)
喜んで、オトリ缶担ぎからお伴致しますので・・・(笑)
どうぞ、ご指導宜しくお願致します。。。m(_ _)m
是非連れて行って下さい♪
>okashinさん
こんにちは! ありがとうございます(^^)b
kankanさんのところの「魚拓ッキー」はとても興味が有ります(☆-☆)キラキラ
でも、なかなかコレゾという写真が撮れないし、1.3メガピクセルでは???
いつもはギラギラのシルバーサクラしか見ていなかったのですが・・・
婚姻色(ピンクのパーマークのような)の出たサクラマスも綺麗でしたよ!
こんにちは!ご無沙汰しています。
いやいや、マスターなんてとんでも無いです(^^)ゞ
今回は、予定外の事が重なりまして・・・本当に〝運〟だけでした。
そうです! 長坂だと思います(私も良く分からないんですが・・・)
喜んで、オトリ缶担ぎからお伴致しますので・・・(笑)
どうぞ、ご指導宜しくお願致します。。。m(_ _)m
是非連れて行って下さい♪
>okashinさん
こんにちは! ありがとうございます(^^)b
kankanさんのところの「魚拓ッキー」はとても興味が有ります(☆-☆)キラキラ
でも、なかなかコレゾという写真が撮れないし、1.3メガピクセルでは???
いつもはギラギラのシルバーサクラしか見ていなかったのですが・・・
婚姻色(ピンクのパーマークのような)の出たサクラマスも綺麗でしたよ!
Posted by kun坊 at 2008年06月04日 14:28
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